FX自動売買のMAM、PAMM、LAMM3つのシステム口座資金管理|入出金リスクとコスト面での利点

資金管理とリスク管理
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「FX自動売買って魅力的だけど、MAM、PAMM、LAMM…一体何が違うの?どれを選べばいいの?」

そう思って悩んでいませんか?
私も最初は全く同じでした!
情報が多すぎて混乱し、結局どれを選べばいいのか分からず、夜も眠れなかったんです…。

FX自動売買において、MAM(マルチアカウントマネージャー)、PAMM(パーフェクトアカウントマネージャー)、LAMM(ラダーアカウントマネージャー)の3つのシステムは、複数の口座をまとめて管理・運用するツールとして利用されます。

しかし、それぞれ資金管理、入出金、リスク、コスト面で特徴が異なります。
以下に具体的な説明を加えます。

この記事を読むことで、MAM、PAMM、LAMMの違いがスッキリ分かり、自分にぴったりのシステムを選べるようになります。
一緒に、FX自動売買の世界をマスターしていきましょう!

まずは3つのシステムを大ざっぱに理解!イメージで掴もう!

3つのシステム、MAM、PAMM、LAMMをそれぞれ簡単に説明すると…

MAM(マム)は、専属トレーダーに自分の口座を任せるイメージ
自分の口座をプロに預けて、そのプロが代わりに取引してくれるんです。
まるで、優秀なマネージャーに投資を託すような感覚ですね。

PAMM(パム)は、みんなで資金を出し合って、プロに運用してもらうイメージ
みんなで資金をプールして、その資金をプロがまとめて運用。
みんなでリスクとリターンを共有する共同作業といった感じですね。

LAMM(ラム)は、PAMMと似てるけど、利益配分がちょっと違うイメージ
PAMMは出資比率で利益を分配しますが、LAMMは実際に取引したロット数に応じて利益が分配されます。
例えば
同じ金額を出資しても、積極的に取引する人ほど大きな利益(あるいは損失)を得る可能性があるシステムです。

MAMシステム:柔軟な資金配分と個別管理

MAM (Multi-Account Manager) システムは、複数の投資家の資金を一人のプロのトレーダーが運用する投資手法です。

このシステムの最大の特徴は、各投資家が個別の取引口座を保有しながら、マネージャーが一括して全口座の取引を行うことにあります。

利益や損失は、各口座の資金比率に応じて公平に分配されるため、投資家の資金規模に関わらず、公平な運用が可能となります。 

具体的な例
投資家A、B、Cがそれぞれ10,000ドル、20,000ドル、30,000ドルを投資し、マネージャーが6,000ドルの利益を出した場合、利益は以下のように分配されます。

投資家Aは1,000ドル(全体の1/6)、投資家Bは2,000ドル(全体の1/3)、投資家Cは3,000ドル(全体の1/2)の利益を得ることになります。

この分配方法により、各投資家の資金比率に応じた公平な利益配分が実現します。 MAMシステムの主な利点は以下の通りです。

  1. 投資家ごとに異なるリスク設定が可能
  2. 個別口座のため、資金の出し入れが柔軟
  3. 運用状況の透明性が高い
  4. プロの知識と技術を活用できる


MAMシステムにはいくつかの重要なデメリットも存在します。

損失を被るリスク
運用者の判断ミスや市場の急変により、大きな損失が発生する可能性があります。

高額な手数料
利益の15~30%という高い手数料が課される場合があります。

運用停止の制限
多くの場合、最低1ヶ月のロックアップ期間があり、その間は運用を停止できません。

出金の制限
ポジションを保有中は出金ができないケースが多く、急に資金が必要になった場合に問題となる可能性があります。

トレードスキルの向上が難しい
すべての取引をマネージャーに任せるため、自身のトレードスキルが向上しにくいです。

MAMシステムは、プロの知識と技術を活用しながら、自分のペースで投資を楽しめる現代的な投資方法と言えるでしょう。

初心者からベテランまで、幅広い投資家にとって魅力的な選択肢となっています。

上記のデメリットを十分に理解し、自身のリスク許容度や投資目標に合わせて慎重に判断することが重要です。


PAMMシステム:投資割合に基づく自動調整

PAMMシステム(Percentage Allocation Management Module)は、外国為替取引における投資手法です。

このシステムでは、複数の投資家の資金をプロのトレーダーが一括して運用し、各クライアントの投資割合に基づいて取引ロットが自動的に調整されます。

投資家は自身の資金をPAMM口座に預け、プロトレーダーがその集めた資金を運用します。
利益は投資額に応じて各投資家に分配されるため、公平な利益配分が実現します。


PAMMシステムの主なメリットには以下のようなものがあります。

  1. 取引経験が少ない投資家でもプロの運用成績を享受できる
  2. 複数の投資家から資金が集まるためリスクが分散される
  3. 運用状況の透明性が高い
  4. クライアント専用のダッシュボードで口座残高や利益状況をリアルタイムで確認できる

これらの特徴により、PAMMは特に外国為替市場において、専門知識や経験が不足している投資家や、パッシブな投資を好む人々にとって魅力的な選択肢となっています。 

PAMMシステムにはいくつかの重要なデメリットも存在します。

運用者の判断に依存
プロトレーダーの運用成績に完全に依存するため、運用者の判断ミスが大きな損失につながる可能性があります。

高額な手数料
多くの場合、利益の一定割合(例:20-30%)が成功報酬として運用者に支払われるため、投資家の実質的な利益が減少します。

流動性の制限
多くのPAMMシステムでは、一定期間(例:1ヶ月)の資金ロックアップ期間があり、その間は資金の引き出しができません。

リスク管理の制限
個々の投資家が独自のリスク管理戦略を適用することが難しく、運用者の判断に委ねられます。

複雑な手数料構造
成功報酬や管理手数料など、複雑な手数料構造を持つ場合があり、実際の収益を把握しにくくなることがあります。

出金処理の遅延
出金処理に時間がかかることがあり、急に資金が必要になった場合に問題となる可能性があります。

PAMMシステムは、プロの知識と技術を活用しながら効率的な投資を行う手段として注目されていますが、これらのメリットとデメリットを十分に理解した上で利用することが重要です。

投資家は自身のリスク許容度や投資目標に照らし合わせて、慎重に判断する必要があります。

PAMMシステムは、特に外国為替市場において、専門知識や経験が不足している投資家や、パッシブな投資を好む投資家にとって魅力的なオプションとなっています。

通常、PAMMを提供するブローカーは、クライアント専用のダッシュボードを提供しており、そこでリアルタイムで口座残高や利益状況を確認できます。


LAMMシステム:高度な個別設定と柔軟なリスク管理

LAMMシステム(Ladder Allocation Management Module)
PAMMシステムをさらに発展させたシステムで、クライアントごとに取引ロットやレバレッジを個別に設定できます。

LAMMシステム(Ladder Allocation Management Module)は、PAMMシステムをさらに発展させた高度な自動売買システムです。

このシステムは、取引ロットを基準に複数の投資家の資金を管理しながら、クライアントごとに取引ロットやレバレッジを個別に設定できる柔軟性を持っています。 

LAMMの主な特徴と利点は以下の通りです。

  1. 高度なカスタマイズ:クライアントごとに取引ロットやレバレッジを個別に設定可能。
  2. 柔軟なリスク管理:同じ取引戦略でもクライアントごとにリスクレベルを調整できる。
  3. 公平な利益分配:参加したロット数に応じて利益や損失が分配される。
  4. 小口投資の可能性:小口の投資家も参加しやすい。
  5. 高いリターンの可能性:積極的な取引によって大きな利益を得られる可能性がある。
  6. 柔軟な参加・退出:投資家は任意のタイミングでトレードのコピーを停止でき、早期資金引き出しに対するペナルティがない。

一方で、LAMMシステムには以下のようなデメリットや注意点も存在します。

複雑性
ロットベースの配分システムは理解が難しい場合がある。

高い参入障壁
十分な資本が必要な場合がある。

予測困難なリスク
マネージャーは投資家の資本額を知ることができず、潜在的な損失を予測しにくい。

不平等な結果
同じ戦略でも個々のロットサイズによって結果が異なる可能性がある。

大きな初期投資要件
マネージャーの残高と一致する必要がある場合がある。

マネージャーの判断依存
投資家は資金をマネージャーの判断に委ねるため、判断ミスによる損失のリスクがある。

高リスク
高ロット取引は大きな損失につながる可能性がある。

複雑な利益計算
自分の取引ロット数、マスター口座の損益、他のクライアントの取引ロット数を考慮した計算が必要。

LAMMシステムは、高度な個別設定と柔軟なリスク管理を可能にする一方で、その複雑性と高リスクな性質から、投資家には慎重な判断が求められます。

成功のためには、プロトレーダーの選定やシステムの仕組みを十分に理解することが重要です。
投資家は自身のリスク許容度、投資目標、そして投資経験に基づいて、LAMMシステムが自分に適しているかどうかを慎重に検討する必要があります。

同じ取引戦略であっても、クライアントごとにリスクレベルを調整できます。

LAMM (ロット割り当て管理モジュール)は、PAMM(パーセント割り当て管理モジュール)と似た仕組みを持つFX自動売買システムですが、利益分配の方法に違いがあります。

さらに、利益分配の計算が複雑であり、各投資家はこのシステムの仕組みをしっかりと理解する必要があります。 

このように、LAMMは高いリスクとリターンを伴うため、自身の投資スタイルやリスク許容度に応じて慎重に選択することが重要です。

プロトレーダーの選定やシステムの理解が成功の鍵となります。


自分の取引ロット数とマスター口座の損益、そして他のクライアントの取引ロット数を考慮して計算する必要があります。 
これも多くのプラットフォームで自動計算が行われますが、仕組みを理解しておくと安心です。

3つのシステム(MAM、PAMM、LAMM)

比較表MAM、PAMM、LAMMシステムの比較表でまとめます。

特性MAMPAMMラム
資金管理個別口座共同口座共同口座
利益分配個別口座の損益出資比率取引ロット比率
リスク個別口座に限定集中集中、高ロット化
プライバシー高い低い低い
手数料高め低め低め
複雑さ中程度中程度高め
透明性非常に高い高い比較的高い
柔軟性高い中程度中程度

詳細説明

MAM (マルチアカウントマネージャー)

  • 資金管理: 各投資家が個別の取引口座を持つ
  • 利益分配: 各口座の損益は独立して計算される
  • リスク: 各口座ごとにリスク設定が可能で、他の投資家の影響を受けにくい
  • プライバシー: 個別口座のため、高いプライバシーが保たれる
  • 手数料: 個別管理のため、比較的高めになる傾向がある
  • 複雑さ: 個別管理のため中程度の複雑さ
  • 透明性: 個別口座のため、非常に高い透明性がある
  • 柔軟性: 投資家ごとに異なる設定が可能で、高い柔軟性を持つ


PAMM (パーセンテージアロケーション管理モジュール)

  • 資金管理: 投資家の資金が一つの共同口座でプールされる
  • 利益分配: 各投資家の出資比率に応じて分配される
  • リスク: 全投資家で同じリスクを共有するため、リスクが集中する
  • プライバシー: 共同口座のため、個人の取引詳細は比較的低い
  • 手数料: 一括管理のため、比較的低めになる傾向がある
  • 複雑さ: 共同管理のため中程度の複雑さ
  • 透明性: 共同口座だが、各投資家の出資比率は明確なため、透明性は高い
  • 柔軟性: 個別設定が限られるため、中程度の柔軟性


LAMM (ロットアロケーションマネジメント)

  • 資金管理: 投資家の資金が共同口座で管理される
  • 利益分配: 各投資家の取引ロット数に応じて分配される
  • リスク: 全体のリスクが集中し、高ロット参加者はより高いリスクを負う
  • プライバシー: 共同口座のため、個人の取引詳細は比較的低い
  • 手数料: 一括管理のため、比較的低めになる傾向がある
  • 複雑さ: ロット単位の管理が加わるため、比較的高めの複雑さ
  • 透明性: ロット単位の管理のため、比較的高い透明性がある
  • 柔軟性: ロット数で調整可能だが、個別設定に限りがあるため中程度の柔軟性


これらのシステムは、それぞれ異なる特徴を持っており、投資家の需要、リスク許容度、プライバシーの要求、そして運用スタイルに応じて選択されます。

投資家は自身の投資目標や優先事項を考慮し、最適なシステムを選ぶことが重要です。

FX自動売買のMAM、PAMM、LAMMについて、より具体的な説明

それぞれの項目について、より具体的な説明を加えます。

資金管理

MAM
各クライアントは、自分のFX口座を個別に保有し、そこに資金を入金します。
プロトレーダーは、それぞれの口座に個別にアクセスし、取引を実行します。
クライアントは自分の口座を完全にコントロールし、いつでも入出金が可能です。

口座開設や管理の手間はクライアントが増えるほど増加します。


PAMM
クライアントは、資金を1つのマスター口座に預託します。
このマスター口座は、通常はプロトレーダーまたはブローカーによって管理されます。
クライアントは、自分の資金を直接管理することはできません。

入金と出金には、一定の手続きが必要となる場合が多く、処理に時間がかかる可能性があります。

資金のプールによって、資金効率を高められるというメリットもあります。


LAMM
PAMMと同様に、クライアントは資金を1つのマスター口座に預託します。
資金の管理はプロトレーダーまたはブローカーが行います。

入出金手続きもPAMMと同様です。

利益分配

MAM
各クライアントは、自分の口座で発生した利益(または損失)を個別に受け取ります。
利益分配はシンプルで、各クライアントの口座の損益で直接計算されます。

プロトレーダーへの手数料は、通常、利益の一部として支払われます(成功報酬型)

PAMM
利益(または損失)は、各クライアントの出資比率に基づいて分配されます。

例えば
全体の資金の10%を出資したクライアントは、利益の10%を受け取ります。
損失についても同様です。
計算はシンプルですが、マスター口座のトータルパフォーマンスに依存します。

LAMM
利益(または損失)は、各クライアントの投資額に基づいて計算された取引ロット比率に応じて分配されます。

例えば
Aさんが100万円、Bさんが50万円出資し、Aさんが2ロット、Bさんが1ロットの取引をした場合、利益はロット数(2:1)の比率で分配されます。

出資比率とは異なるため、高ロット取引をしたクライアントは、より大きな利益(または損失)を得る可能性があります。

入出金とリスク管理

MAM
各サブ口座への入出金は個別に処理されます。
マネージャーは、各サブ口座の資金状況を常に把握し、必要に応じてクライアントと連絡を取り合う必要があります。
リスク管理においても、各サブ口座は独立しているため、ある口座での損失が他の口座に影響することはありません。
マネージャーの取引戦略がすべてのサブ口座に影響を与えるため、マネージャーのスキルと判断力が非常に重要になります。

PAMM
クライアントは、自身のPAMM口座に直接入出金を行います。
マネージャーは、クライアントの入出金状況を直接管理する必要はありません。

リスク管理においては、クライアントは自分の投資額以上の損失を被ることはありません。
マネージャーの取引戦略に依存するため、マネージャー選びが非常に重要です。

LAMM
クライアントは自身のLAMM口座へ直接入出金を行い、マネージャーは入出金状況を直接管理しません。 LAMMでは、クライアントごとのリスク許容度を反映した設定が可能なため、高度なリスク管理が可能です。 設定ミスによるリスクも存在するため、慎重な設定が必要です。

プライバシー

MAM
各クライアントは個別の口座を持つため、他のクライアントの取引状況や資金状況を知ることはありません。プライバシーは最も保護されます。

PAMM
全てのクライアントが同じマスター口座に資金を預託するため、他のクライアントの投資額や利益状況を知る可能性があります。

プライバシーは限定的です。
透明性を重視するシステムでは、全てのクライアントがマスター口座の取引履歴を確認できます。

LAMM
PAMMと同様に、他のクライアントの投資額や利益状況を知る可能性があります。
プライバシーは限定的です。

コストと手数料

MAM
MAMシステム利用には、通常、ブローカーへの手数料が発生します。
また、マネージャーは、自身の取引手数料に加え、クライアントから成功報酬を受け取る場合があります。
成功報酬は、運用成績に応じて変動することが一般的です。

PAMM
PAMMシステムは、通常、ブローカーが提供するサービスであり、ブローカーへの手数料が発生します。
また、マネージャーへの成功報酬が発生することもあります。

LAMM
LAMMシステムは、高度な機能を提供するため、PAMMシステムよりも手数料が高くなる傾向があります。
マネージャーへの成功報酬なども考慮する必要があります。

複雑さ

MAM
クライアントは自分の口座を管理する必要があり、複数口座の管理は手間がかかる可能性があります。
しかし、利益分配の計算はシンプルです。

PAMM
利益分配の計算はシンプルですが、マスター口座の管理はプロバイダーに委託されているため、クライアントは詳細な取引状況を把握するのが難しい場合があります。

LAMM
利益分配の計算は、ロット配分に基づいており、PAMMよりも複雑です。

クライアントは、ロット配分方法や利益計算方法を理解する必要があります。


まとめ

MAM、PAMM、LAMMの各システムは、それぞれ異なる特徴を持っており、最適な選択はマネージャーとクライアントの状況によって異なります。

これらのシステムを選ぶ際には、いくつかの重要なポイントを考慮する必要があります。 
まず、クライアントの資金規模とリスク許容度を考慮することが重要です。

各システムは異なるリスク管理の方法を提供しており、クライアントの資金規模に応じて適切なシステムを選択する必要があります。

例えば、大規模な資金を運用する場合やリスクを抑えたい場合には、それに応じたシステムが必要です。

次に、マネージャーのスキルと経験も重要な要素です。信頼できるマネージャーを見つけることは、成功する投資運用において不可欠です。

マネージャーの過去の実績や専門知識を確認し、そのスキルが選択したシステムと適合しているかどうかを判断します。 

さらに、コストと手数料も考慮すべきポイントです。
システム利用手数料や成功報酬など、全体的なコストパフォーマンスを比較検討し、長期的に見て利益が得られるかどうかを評価します。

コストが高すぎると、利益が圧迫される可能性があります。 最後に、システムの複雑さについても考える必要があります。

LAMMは高度なカスタマイズが可能ですが、その分設定が複雑になることがあります。

クライアントやマネージャーがどれだけ技術的な複雑さに対応できるかも考慮し、操作性や管理のしやすさも選択基準に含めるべきです。 

これらのポイントを総合的に考慮することで、自分たちに最適な投資運用システムを選ぶことが可能になります。

それぞれのシステムが提供するメリットとデメリットを理解し、自分たちのニーズに最も合ったものを選択することが成功への鍵となります。

特に初心者にとっては簡単に始められますが、リスクを完全に排除することはできません。
FXのそれぞれの特徴を理解した上で、自分スタイル選びを選択してみてください。


FX自動売買 コピートレードで資産を増やしていきたいと考えている人は、勝てるコピートレードの選び方やEAの仕組みを知らなければいけません

知識がないと負けるトレードを選んでしまい何度も資金を溶かしてしまうことになってしまからです。

そしてMQLプログラミングをご存知ですか?

MT4内でコードを書いていき記述するのですが、このMQLプログラミングスクールを選ぶポイントをお伝えさせてください。

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